
くろますおのNEXT NOW / 「”次”のトレンドを”今”学べる」ラジオ · 2026-03-13 · 5 min
Key moments - from our scoring
Substance score
21 / 100
Five dimensions, 20 points each
As tax season winds down, the host reflects on a common concern circulating on social media: that AI will eliminate the need for CPAs and tax professionals. However, his hands-on experience using AI for tax preparation has led him to the opposite conclusion. Rather than replacing accountants entirely, AI is changing their role. The host previously sent raw documents from brokerages and financial institutions directly to his CPA, who would manually input all the data - a time-consuming, expensive process. This year, he used AI to read the documents, create drafts, and then presented the AI-generated numbers to his CPA for review and validation. This dramatically reduced communication overhead and costs while adding significant value: the CPA now provides expert judgment, catches what AI misses, and most importantly, offers professional credibility and legal backing if the IRS ever audits. That seal of approval from a trusted professional remains invaluable in a way AI alone cannot provide.
No - AI changes their role but doesn't eliminate it. Instead of manually processing documents, accountants will focus on expert validation, catching AI errors, and providing professional credibility and legal backing if audited.
By using AI to read financial documents and create initial drafts before sending to a CPA, you reduce the amount of manual data entry and communication needed, cutting both time spent and fees charged.
A CPA offers professional judgment, catches mistakes AI might miss, and most importantly, provides an official seal of approval that carries legal weight in tax audits and disputes with the IRS.
He uploads financial documents to AI, generates draft numbers, then sends the AI output to his CPA for review and validation instead of sending raw documents, reducing workload and costs significantly.
Our reviewer’s read on each dimension, with quotes from the episode.
The episode is a 5-minute personal anecdote stretched thin, with essentially one central claim - that CPAs who provide professional endorsement and relationship value will survive AI while rote data-entry CPAs won't. The rest is filler, status updates about tax filing, and repeated restatements of the same point.
AIの見落とす点であるとかAIでは読み取れない点っていうのがあるし
ようやくね僕も確定申告が終わりそうですねなのでやっぱりこの年明けぐらい日本の皆さんもそういうこと多いと思うんですけど
The core thesis - that professionals who build trust and provide credibility endorsement will outlast AI while commodity task-doers won't - is one of the most recycled takes in every AI-disruption conversation. No contrarian angle, no first-principles reasoning, no counterintuitive framing.
やっぱりそのCPAといえどもきちんとなんだろうなお客さんとの信頼関係をフェイストゥーフェイスで築いていく結局これにつけるのかなっていう気がするんですよね
この人のバックアップを受けたいなとかこの人のお墨付きを受けときたいなっていうようなところを獲得できるようなやっぱりCPAとか税理士っていうのはやっぱりこのAI時代においても生き残っていくんじゃないかな
This is a solo monologue; there is no guest whatsoever. The host speaks purely as a lay consumer of CPA services with no practitioner expertise, scale experience, or domain authority presented.
ようやく僕も確定申告の終わりが見えてきたなっていう感じなんですよね
なのでまぁ去年までの僕の確定申告のやり方と今年はやっぱりを結構変えたんですよ
The only concrete data point is the US April 15 tax deadline. No tools are named, no cost figures cited, no specific examples of what AI missed or got right, and no metrics on time or money saved - the workflow description stays entirely at the level of vague abstraction.
アメリカだと4月の15日がですねいわゆるその確定申告の期限なんですよ
このAIにその数字っていうのを僕の方で読み取らせてある程度ドラフトを作ってこういう数字になったんだけどどうかなっていう感じで今年は投げたんですよね
This is an unstructured solo ramble with no interviewer, no probing questions, no self-challenge, and no pushback on the central claim. The only audience engagement is a vague closing prompt asking listeners if they also use AI for tax filing.
皆さんどうですかAI使いながら確定申告とかやってますかぜひそのあたりも聞かせてください
そんな報告も兼ねてね今日の話をしてみました
Transcribed and scored by The B2B Podcast Index.
はいおはようございます今日はですねAI時代にプロフェッショナルな仕事はなくなるのかどうかみたいなそんな話をしていきたいなと思います先日も僕もボイシーとかここでもお話をしたかもしれないしあとはね結構今SNS上で結構言われているのは確定申告をAIに任せてCPAとかねいわゆる税理士とかっていうのはもうはこんな職業だみたいなのよく聞かれるじゃないですかそれについての僕のなんだろうな体感と意見みたいのを述べていきたいなと思うんですね結論から言うとCPAとか税理士自体は残っていく職業だよなっていうところを感じたっていう話をしていきたいなと思うんですよねようやく僕も確定申告の終わりが見えてきたなっていう感じなんですよねアメリカだと4月の15日がですねいわゆるその確定申告の期限なんですよなのでまだあとちょうど1ヶ月ぐらいですかねでまぁそれまでに今この企業であるとか証券会社とかいろんなところからこうやって 資料が送られてくるんですけどもなかなかそれが送られてこなかったりとか遅れていたりとかっていうのでまぁなかなかこう作業にね入れなかったんですけれども まあそろそろねようやく数字がまとまり始めて終わりだしたかなっていう感じなんですねでまぁ去年までの僕の確定申告のやり方と今年はやっぱりを結構変えたんですよっていうのはまあ ai ですね冒頭でも言ったようにまあ ai をかなり使って確定申告をするようになりましたで今までの僕のやり方っていうのはまあさっき言ったみたいな資料がいろいろ来るわけですよドキュメントが証券会社とかいろんなところが来るんだけどそれを一つにまとめて基本的にはCPAに投げてちょっとこれやっておいてっていうような感じで投げるんですよねそうするとそもそもやっぱりCPAもその数字を見て一つずつ入力していかなきゃいけないし向こうとしても時間給でフィーをチャージしてくるのでやっぱりこっちとしてもコストがかかるんですよねただやっぱりこのAIが出てきたことによってまずこのAIにその数字っていうのを僕の方で読み取らせてある程度ドラフトを作ってこういう数字になったんだけどどうかなっていう感じで今年は投げたんですよねこれがやっぱり大きな差となってかなり今年はCPAとのコミュニケーションっていうのが少ないいい意味で少ないここはもう大丈夫やっておいたからねあとここちょっと見ていただければOKですみたいな感じのコミュニケーションになっているとそれがねめちゃくちゃいいことなんですよねですねまぁあの冒頭のねあの疑問という かこの cpa とかプロフェッショナルみたいな職業がこの ai 時代になくなるのかどうかということなんですけど僕はねなくならないなぁっていうのをこの ai を使って確定進行しながら逆に感じているんですよね 県はやっぱりその ai の見落とす点であるとかAIでは読み取れない点っていうのがあるしあとはねやっぱりそのAIで作ったとて結局その数字を作って最終的な判断提出の判断っていうのは僕に委ねられるわけですよねCPAを通さないと一方でCPAが見てくれることによってこれは大丈夫だろうっていういわゆるこのプロフェッショナルなお墨付きというかこのバックアップをもらうっていうあのことなんですよなのでやっぱりそのバックアップをもらうっていうことが例えばこの税務署に何か捜査が入られた時に彼はこう言ってるんですっていうようなそれで全てが通るかどうか分からないけれども一つの判断材料というか根拠になり得るんですよねそれがすごく大きいなと思っていてなのでもちろんそういった文脈で言うと今まで通り投げられた資料をそのまま入力してそのまま出すみたいなCPAとか税理士とかっていうのは確かにいらないなもうAIでいいかなと思うんだけど一方できちんとその数字を見てくれてここはこうだよとかこれならこれなら大丈夫よし行ってこいっていうようなこのバックアップをしてくれるためになんかあのお金を払うお金をいただくそういうの税理士とかCPAっていうのはまあ少なからず需要があるかなと思うんですよねなのでまあそういった意味ではやっぱりそのCPAといえどもきちんとなんだろうなお客さんとの信頼関係をフェイストゥーフェイスで築いていく結局これにつけるのかなっていう気がするんですよねやっぱこの人のバックアップを受けたいなとかこの人のお墨付きを受けときたいなっていうようなところを獲得できるようなやっぱりCPAとか税理士っていうのはやっぱりこのAI時代においても生き残っていくんじゃないかなみたいなところをね思ったっていうちょっとそんな話をしてみましたはいということでようやくね僕も確定申告が終わりそうですねなのでやっぱりこの年明けぐらい日本の皆さんもそういうこと多いと思うんですけどやっぱり年明けぐらいからさ確定申告がめんどくさいなとか早くやりたいなとかって思ってる方なかなか腰が上がらないという方もいると思うんですけどようやくね終わりが見えてきたぞそんな報告も兼ねてね今日の話をしてみました皆さんどうですかAI使いながら確定申告とかやってますかぜひそのあたりも聞かせてくださいということでね今日このあたりにしたいなと思いますご清聴いただきどうもありがとうございました